主な実績

古石場二丁目住宅

古石場二丁目住宅は大正11年から15年にかけて、東京市営アパートとして建設された関東大震災前の東京最古の不燃建築物で全5棟123戸の住宅でした。戦後、東京都より居住者に払い下げが行われ、いわゆるマンションとなりましたが、築後70数年を経過し老朽化が著しく、隣接地にお住まいの方や区立保育園と共にマンション建替えを行いました。
安藤ハザマは建替え検討の初期段階からお住まいの方々のサポートをさせていただきました。