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技術研究所

RDS工法

RDS工法とは

仮設の山留め壁としての機能に加えて、地下構造物の本設としての機能を併せ持つ地下工法です。

*財団法人日本建築センターの技術評価を取得

こんな課題をお持ちのお客様に

  • 敷地を有効に活用して地下空間を利用したい
  • 地下掘削工事で近隣への影響を少なくしたい

特長

  • 地下空間の利用を拡大
    合成壁・二方向版耐側圧壁の採用により地下空間・大深度地下の利用に対応します。
  • 敷地の有効活用
    山留め壁を本設に利用して敷地を有効に活用します。
  • 高い施工性
    各種管理システムの使用による精度の高い施工管理を行います。
  • 豊富なバリエーション
    人工島・地下タンク等の山留め、本体壁・煙突・タワー・サイロ等高層構造物の基礎、大深度地下空間・シールドトンネル等の大深度立坑の山留め・本体壁などさまざまな場面で使用が可能です。

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