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技術研究所

リフトアップ工法

リフトアップ工法とは

建物の一部あるいは、ほぼ全体の工事を地上部など安全性の高い作業環境で行い、ジャッキシステムや計測管理によって所定の高さまで揚重して完成させる工法です。

リフトアップ計画

リフトアップ計画図

特長

  • 工事が安全性の高い作業環境で行えます。
  • 施工精度が向上し、品質の高い建物が提供できます。
  • 資材揚重の省力化が図れ、工期短縮が図れます。

施工実績

NO 工事名 主用途 構造種別 延床面積
1 MAS HANGAR WORKSHOP 整備工場 S 11,457m2
2 全日本空輸大阪O'H・HANGAR 整備工場 S 11,965m2
3 東京国際展示場管理会議棟 イベント施設 SRC 67,057m2
4 テレコムセンタービル 事務所 S 84,356m2
5 KLシティーセンター・ピナクル(尖塔部) 事務所 RC,S 180,350m2
6 橘湾火力発電所石炭サイロ 石炭サイロ RC,S 4‐φ46m

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