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HRCシリーズ工法(超高層RC住宅システム)
居住性と経済性に優れた、20階から35階程度の鉄筋コンクリート造超高層住宅の設計・施工システムです。
ハイブリッド構造
柱を鉄筋コンクリート(RC)造、梁を鉄骨(S)造として、RC造とS造の特長を生かした合理的な混合構造工法です。
AHBS構法
梁の材端部を剛性の高いRC造またはSRC造としながら、スパン中央部を軽量の鉄骨造とする複合構造梁の構法で、柱を従来の構造形式としたまま容易に大スパン空間を構築できる梁構法です。
ACSS構法
柱に鉄筋コンクリート(RC)、梁に鉄骨(S)という異種部材を組み合わせる躯体構築方法で、RC造とS造の利点を併せ持つことで大空間をローコストで提供します。
APRSS構法
RC造の柱にSRC梁またはS梁を接合する混合柱梁接合構法です。
CFT構造
内部にコンクリートを充填した鋼管柱と鉄骨梁を採用した鉄骨構造で、優れた耐力・変形能力を発揮し、耐火性能にも優れています。
ARCS
超高強度材料の適用により、従来鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)で計画される超高層を鉄筋コンクリート(RC)で実現した安藤ハザマ独自の塔形状の超高層RC住宅システムです。
プラッツハイライズシステム
従来、鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)で計画される超高層を鉄筋コンクリート(RC)で実現し、塔形状での計画が難しかったスリムな敷地でも対応できる安藤ハザマ独自の板状超高層RC住宅システムです。
プラッツハウジングシステム
10mを超すスパンにも対応が可能なスケルトンインフィル対応ワイドフロンテージ中高層住宅のシステムで、水廻りを含めた住戸プランの自由性や設備の維持管理性の改善により、長寿命化による建物価値が向上します。
CATS
20〜50階クラスの超高層RC集合住宅において、外周部のチューブ構造に加え、建物中央にコア(エレベータや階段室)を囲む形状の耐力壁(コアウォール)を配置したもので、耐震性に優れ、自由度の高い住戸プランを実現します。
SMART JOINT工法
大型物販店や工場などの鉄骨造建物において、柱脚部の躯体を箱抜きした状態で基礎・地中梁を先行施工し、その後箱抜き部分に鉄骨柱を挿入し、隙間をコンクリートなどで充填する埋込み形式の柱脚工法です。
A-CIS構法
鉄筋コンクリート造の耐力壁にひび割れ誘発目地を設けることができる構法です。
Max-E工法
梁端部に設備配管用の梁貫通孔を設けるための開孔補強工法です。
An-Thick構法
通常のRC造よりも厚めの床版と壁版で構成される躯体構法で、梁が不要な集合住宅向け構造システムです。

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