安藤ハザマ

安藤ハザマ 新卒採用情報

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インターンシップ

内定者アンケート

Questionnaire

先輩たちは、なぜゼネコンを志望し、安藤ハザマへの入社を決めたのか。
2020年入社予定の内定者たちにアンケートを実施しました。
就職活動のこと、安藤ハザマの魅力を感じてください。

Q.1ゼネコンを志望した理由

  • 私の生家は建設業を営んでおり、幼い頃から建設業に触れることのできる環境にありました。そんな環境で育ち大学進学にあたり自分の将来を考えた時に建設業を志すのは自分にとってごく自然なことでありました。大学で建築について学び多くを学んで行く中で建設業を志す気持ちはより一層強くなり就職活動でもゼネコンに絞り活動させていただきました。
  • 阪神淡路大震災の被害から復興していく様子を母やニュースから知り、将来は自分も震災に負けないものづくりに携わりたい、人々が安心して快適に生活できる環境を提供したいと思い、ゼネコンを志望しました。
  • 自分が携わった建物が世の中にできることが達成感につながると感じた為。
  • スケールの大きい建物に携わりたいと思ったのと、ゼネコンという広い世界で女性が働く姿はかっこいいな思ったからです。
  • 現場との距離が近く、実際に建物が建っていく様子を間近に見ながら、ものづくりの最前線で働くことができるからです。また、他の設計者や他部署の方々と協力し合うことで、総合的に考えながら設計することができると思ったからです。
  • 建物の室内環境や省エネルギーに興味があり、建築設備に関わる仕事をしたいという思いと、スケールの大きい建物の建築に携わりたいという思いがあったから。
  • 社会発展の基盤となる建造物を供給し、人々が暮らす生活空間を創造していくゼネコンのスケールの大きさ、社会への貢献度に魅力を感じ志望しました。
  • 私自身、日本のものづくりに対して世界からの評価を感じました。シンガポールやフィリピンなどの東南アジアで、日本の技術者たちが活躍しており、私自身ものづくりで世界で活躍できるような人材になりたいと思いゼネコンを志望しました。
  • 将来どのように建築に関わるかと考えたとき、着工から竣工まで現場の最先端に立つゼネコンの施工管理に魅力を感じたからです。
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Q.2安藤ハザマを知ったきっかけは?

(アンケート複数回答)

  • 学校の授業で安藤ハザマの社員の方がお話をしてくださったのがきっかけです。
  • 自分が所属する研究室の先輩が就職しており、海外で活躍していると知った為。
  • 私自身、ダムに興味・関心があり、休日にはたまに旅行がてらダム見学にいくこともあります。
    その中で、黒部ダムを見学した際に貴社を知りました。
  • 私が志望する職業は、建築施工管理技士であったので、ゼネコンへの就職活動に専念することにしました。そこで、就職活動期間に多くの企業のホームページなどを見ていた時に、貴社を知りました。
  • 安藤ハザマのことを知ったきっかけは「建築学概論」という大学の講義です。授業で日本の各建設企業について紹介しました。
  • 会社名は、ゼネコンを志望しようと思ってからいろいろなゼネコンを調べている際に知っていましたが、詳しく知ったのは3月に大学で行われた会社説明会及び懇親会です。その際に説明を聞いたり、質問をしたりすることで会社について理解を深められました。
  • 就職活動を行うまではプロジェクトXのシリーズ黒四ダムを見たことがあり会社名を知っている程度であったが、企業研究を行う際に高い施工実績に惹かれ強い関心を持つようになった。
  • 建設業の業界研究の中で知った。主に週間ダイヤモンドや東洋経済といったビジネス誌や日経新聞など。
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Q.3企業選びをする際、どのような点に注目していましたか?
その理由も教えてください。

(アンケート複数回答)

  • 企業選びの際にはまず自分のやりたいことを明確にし、それが適う企業を選びました。また施工実績や営業所の場所などより様々な経験を積むことができる企業というのも企業選びの要点として考えていました。
  • 自分が技術者としてどれだけ成長できるかという点です。日々変わる現場に対応するためには技術者としての成長が欠かせないと思ったからです。
  • 1番は自分に合っているかという点に注目していました。会社説明会や現場見学などでその会社の雰囲気や社風が自分と合っているかを重視して選びました。
  • 研修・教育制度に注目しました。
    社会・会社に貢献するためには自身の成長が欠かせず、そこでそうした制度に注目しました。
    その点において安藤ハザマは人材育成に力を入れており、長期的スパンで階層別研修を実施している点で魅力を感じました。
  • 人と働きやすさです。働く環境、一緒に働く人達、はとても大事だと思います。
    女性が働きやすい場なのかも注目していました。私は、長く働きたいという思いがあります。説明会で女性の現場社員の方から、実際にお話しを伺いました。不安に思っていることをお話しできたり、とても良い機会でした。
  • 私が企業選びをする際注目していたポイントは給与や残業時間、福利厚生などたくさんありましたが、特に色々な経験を得られる環境というのを重点的に企業選びをしていました。私は、人が成長するには様々な経験を積むことが1番だと考えています。偏った知識や経験だけでは全体的な成長にはつながらないと思い、あらゆる経験が積める企業をポイントとして企業選びをしていました。
  • 設備職を希望しているので入社後の研修制度に注目しています。「資格取得」の支援制度、ジョブローテーションの期間を意識して調べました。
  • 自分の興味のある業界はもちろんのことですが、インターネットで調べるだけでなく、実際に企業の社員の方々と出会い、会社の雰囲気や自分の考えと合うと思う企業選びを心がけました。
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Q.4安藤ハザマを就職先として決めた理由は?

  • 土木事業が他のゼネコンよりも多かったため、土木事業を手がける人間としてはとてもいいと思ったから。座談会での社員の方の対応がとてもよく、いい社風だと思ったから。
  • 現場見学会に参加した際に、人を一人一人大切にしているということが伝わってきたことから、このような社員の方々と共に働き、人々の生活を支えるようなものづくりに貢献したいと思い決めました。
  • 研修が充実していることや、設備職から技術開発職等に移ることもあるという話を聞き、技術者として成長でき、新しいことにチャレンジできる環境だと感じたから。
  • 社員さん1人1人の雰囲気がとてもよかったからです。
    自分がやりたいことをできるだけ尊重してくださる会社だと思ったからです。結婚や出産後でも現場に復帰してる女性社員の方がいるという点もいいなあと思いました。
  • 高い技術力を有している点と、新入社員研修が充実していると感じたため。
  • 会社説明会では、希望職種の先輩社員の方と話す時間を長く設けて頂いていたので、多くの質問をすることができ、仕事内容などがわかりやすかったからです。また、会社説明会や面接時に、とても良い雰囲気を感じたからです。
  • グローバル化人材になれるからです。安藤ハザマは若手の教育には非常に力を入れていました。また、世界へ羽ばたく企業として、世界各国で新たな価値を創造し、豊かな未来を実現します。自分は早く成長して、世界の舞台で活躍できるため、安藤ハザマを就職先として決めました。
  • 働く環境が良さそうで、また東南アジアの仕事が多いからです。
  • 経営状況に不安が無く、今後も大手のゼネコンに負けない建物の施工に携われる企業であると感じ、就職先として希望させていただきました。
  • 研修制度が他のゼネコンと比較した際に充実していることだと思います。現場で使用するパソコンのスキルや知識を貴重な研修期間でここまで熱心にやってくれる企業は安藤ハザマしかないと思いました。
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Q.5安藤ハザマの魅力とは何だとお考えですか?
その理由も教えてください。

(アンケート複数回答)

  • 御社の魅力は多種多様な施工実績であると考えています。城郭やダムなど他社では行っていないような建築の施工を行っており、自分もそのような他社ではないような経験をすることが出来るというのが大きな魅力であると考えています。
  • 研修期間が充実している点。入社後の右も左も分からない期間を、同期と共有して過ごせることは魅力だなと思った。
  • 挑戦的な姿勢と柔らかい雰囲気。
    売り上げの上昇目標を具体的な数字で表し、それに向け様々な技術開発に挑戦している。
    結局のところ人と共に仕事をするため、会社の雰囲気=社員の雰囲気だと考え、志望企業の中で最も良いと感じた御社に決定した。
  • 安藤ハザマの魅力とはゼネコン会社の中、トンネル工事などの実績から高い技術力を有している建設企業であることを感じ、会社の年齢構成を見ると、若者は技術を継承し、これからは会社の中心になると思います。若者が活躍できる環境である。また、技術士取得に向けて会社をあげてサポートをしてくれるというところにも、とても魅力を感じました。
  • 何でも挑戦するところ。
    働く人のことをきちんと考えてくださるところ。
  • 新入社員に対してとても親切なところ。入社前に内定者旅行など内定者同士が入社前から仲良くなれるようにしてくれる。その上、新人研修が充実していて入社してからも大切にしてくれるため。
  • 土木に強い間組と建築に強い安藤建設が合併したことで、今まで受注できなかった土木と建築の合同の工事を手掛けることができる。また、幅広い用途の建物を手掛けているため、これからの社会に対応できるところだと思います。
  • 様々な挑戦を率先して行っていること
    理由:ITイノベーション部など、建設物の利用者だけでなく会社内部の状況を考えた取り組みを行っている。
  • 土木・建設のどちらも行える点や古い建築から新しい建築どちらも手掛けているところだと感じます。
    このことから幅広い事業を請け負うことができる強みが生まれると考えるためです。
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Q.6今後、安藤ハザマで実現したい夢は?

  • 建物を利用する人が快適に過ごせる空間を作れるようになりたいと思っています。
  • 誰もが知っているような大きなプロジェクトに携わり、そこの現場の最前線で指揮を取ることです。
  • 男性社会と思われている建設業で、女性も会社の最前線で活躍しつつ、育児などとも両立ができるようになることです。
  • 様々な現場を経験して現場の責任者として大きな建設物に関わりたい。
  • 設備の面から建築物のZEB化に携わりたいです。
  • 人々の記憶に残るような土木構造物を作りたいです。
  • 建設を通じて社会に影響を与えるだけでなく,会社の内部環境の向上にも努め,より良い会社づくりに貢献したい
  • 町のシンボルとなるような、建築物などの施工に直接関わっていけるようになりたいと思います。
  • 資格を積極的に取得し、監理技術者として現場の人から信頼される現場監督になりたいと思います。
  • 1級施工管理技士の資格を取り国内で経験を積み、将来は海外での事業に関わりたいと思っている。
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Q.7その実現のためにどのような社会人になりたいですか?

  • ひとつひとつの現場で経験し学ぶことの出来ることをきちんと自分のものとし、次の現場に繋げることの出来る人間になりたいと考えています。
  • 現場では1人で作ることのできるようなものを扱っているわけではないので、現場の方々と沢山コミュニケーションをとり、周囲の人々から信頼されるような社会人になりたいと思っています。
  • 周りの人に信頼される人になりたいです。
  • チャンスがあれば、様々なことにチャレンジできるような、自発的に動ける社会人になりたいです。
  • 多様化に伴い求められる建築が変わっても、変わらず長く親しまれる価値ある建築を残していくためには、コストや生産性を考えつつも様々な価値観を受け入れ、利用者の目線に立ち、寄り添いながら提案していくことが必要であると思います。ですので人への思いやりを忘れず、長く愛され続ける建築をつくれる設計者を目指します。
  • 大規模な建築物に携わるということは、多くの資格などが必要になってくると考えます。そこで、勉強も仕事も疎かにせず、文武両道を目指し、頑張りたいと思います。
  • まずは、充実した研修で自分の力を高め少しでも先輩方に近づける様努力したいと思います。
  • 建築という巨大規模な「モノづくり」に対する、信頼関係とチームワークの力が不可欠だと感じています。私は様々な関係する企業や職人さんの特徴、性格、価値観などが十分に理解する上で、周りから信頼されるような社会人になりたいです。
  • 技術を身につけ、又、一社会人としての自覚を持ち安心して仕事を任せられる社会人になりたいです。
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Q.8就職活動で大切なことは何だとお考えですか?
その理由も教えてください。

  • 就職活動で最も重要なことは常に目的意識をもって活動する事であると考えています。目的意識を持って活動することでエントリーシートを書く際や面接の際でもより自分のことを知っていただくことの出来るものを提供することが出来ると考えています。
  • 自分がやりたいことをきちんと言葉にして、相手に伝えること。言葉にできるまで自分のやりたいことを整理すれば、自分がどの会社を受けるべきかわかるようになるはずです。
  • 行動することだと思います。自分がなにをしたいかまだわからない、ほんとにこの会社でいいのかなど不安になることはあると思いますが、とりあえず動いてみることが大切だと思います。なんでもいいから会社説明行ってみる、多くの会社を見て自分が合った企業に就職するのがいいと思うので、まず迷ったら色んな説明会に行くことが大事だと思います。
  • 自分が重きを置くものとそうでないものを早く決め、それを曲げないこと。
    決断が後手に回るとチャンスを逃してしまうから。
  • 企業研究の対策をしっかりし、その会社に入社した自分を想像することで向き不向きを判断し、後悔のない自分に合った企業を見つけることができると思います。
  • これだけは譲れないというものを決めて就活をする。
    譲れないけど仕方ないと思い、就活を終えてしまうと、入社してから嫌になると思うからです。
    人の意見も大切だけれど最終的には自分で決断する。そうでないと人のせいにしてしまうと思うからです。
  • 情報量と熱量だと考えます。
    なぜなら、まず、自分が行きたい企業のことなどを知っていなければ話にならないからです。そして、その企業の情報を集めることで本当に自分が行きたいのか決まっていくからです。次に、熱量は、自分の本気度を表すので、その本気度は相手に伝わるから、就職活動に対する熱量は大切だと思います。
  • 社員さんと機会があればなるべく話をする。
    社員さんと話をすることによって、会社の雰囲気など入ってみないと分かりづらい事が分かるからです。
  • 自分の強みと弱みを知るために、これまでの過去を見つめ直すこと。また、「挑戦したいこと」を、一つとは言わずに複数持つこと。努力の原動力は欲(=挑戦したいこと等)だと考えるため。
  • 会社のことをよく知ることと面接で面接官の方々と目を見て多く会話することが大切だと思います。理由としては、自分が何故この会社に入りたいかを強調しないといけないし会社のことを知っておかないと面接官の質問に臨機応変に対応できないからです。
  • 様々な現場見学や、説明会に参加することだとおもいます。数ある中から自分の自分のやりたいものをつけることが大切だと思います。
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Q.9学生へのメッセージ(就職活動で大切なことや、就職活動のポイント等)

  • はじめから考えを絞りすぎず、自分の優先したい事項と比較して広い目で企業を見てほしい。
  • 入社したい会社をよく調べたり、面接をちゃんと準備したり、体調管理をしっかりしたりする。
  • 多くの社会人と接触して、様々な考えに触れてみてください。それが結果的に役に立つと思います。
  • 面接などでは緊張でうまく話せなくなったりすることもあると思いますが、自分がどういう考え方をしている人間なのかを相手に伝えるということが大切かと思います。最後まであきらめずに、落ち着いて、初対面である人に自分を説明する気持ちで挑めば、成功に近づけると思います。
  • 就職活動中は不安なことがたくさんあると思いますが、余裕をもって、焦らず自分に合った会社探しを頑張ってください。
  • インターンシップ参加や企業研究など準備を事前にしておくことが重要。
  • 何よりも就職活動は早く行動をとるべきだと思います。また、自分は大学推薦で入社予定の為、早く希望の企業を見つける事が出来れば、その企業の大学推薦やリクルーター推薦を積極的に使っていくべきだと思います。
    最後に行きたい企業は諦めずに最後まで入社試験を頑張るべきだと思います。
  • 学生たちにはコミュニケーション能力を高めることをお勧めします。日々の日常で会話することを増やして、誰とでも意思疎通が出来る様にしてください。コミュニケーション能力は面接だけではなく今後の人生には必要不可欠なものになるので、学生時代から遊びなどを通して色んな人と繋がりを増やしていき、コミュニケーション能力を高めていく事が重要だと感じます。
  • 面接できかれた事をメモしてノートなどに残しておくと次回の面接でスムーズに答えることが出来るのでお勧めしたいです。
  • 自分の人生設計に関わる大切なことだから、実際に自分の目で見るのが大事。
    インターンシップ、会社説明会などには絶対参加すべき。
  • 就職活動をする上でストレスがたまってしまう時期と思いますが自分がやりたい仕事や夢などを見失わずに就職活動を進めてもらいたい。
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